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1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)12:53:42 ID:t4N ▼このレスに返信

最後のオスが死んだ模様

5: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)12:57:04 ID:02w ▼このレスに返信

キタシロサイはウガンダ、中央アフリカ、スーダン、チャドにまたがる一帯に生息していたが、アジアでは中国伝統薬として、
またイエメンでは短剣の柄として使用するためサイの角の需要が高まったことで、1970~80年代にかけて密猟によって
危機的な状況に陥り、ほぼ全滅してしまった。
またコンゴ民主共和国で最後に生息していた約20~30頭は、1990年代後半から2000年代初頭にかけての紛争で死んで
しまい、2008年までには、野生のキタシロサイが絶滅したとみなされた。

はえー

10: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)12:58:47 ID:54T ▼このレスに返信

キタシロサン…

11: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)12:58:52 ID:elS ▼このレスに返信

しゃーない、切り替えていく

12: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)12:59:09 ID:iJs ▼このレスに返信

ガセやぞ
まだワイがおる

14: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)12:59:34 ID:3oS ▼このレスに返信

>>12
おかえりなサイ

13: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)12:59:16 ID:c0g ▼このレスに返信

こうやってどんどんなくなっていくわけやけど最後まで生き残るのってなんなんやろなあ

15: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:00:30 ID:gh5 ▼このレスに返信

クローン作ったらいかんのか?

16: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:00:51 ID:3d4 ▼このレスに返信

やっぱり人間はクソ
これからはイカの時代イカ

17: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:01:28 ID:iJs ▼このレスに返信

>>16
ゲソ見えてるぞ

21: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:03:09 ID:tNe ▼このレスに返信

>>16
イカカス人間が鉱山掘り尽くしたから手遅れやぞ

22: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:04:39 ID:VsL ▼このレスに返信

>>16
あと2億年ほど待つんだな

18: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:02:13 ID:KD7 ▼このレスに返信

結局和名のシロサイのシロ部分がワイド(マウス)の聞き間違え誤訳のまま絶滅か

19: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:02:21 ID:i7P ▼このレスに返信

なんかの鳥が人によって絶滅させられたコピペハラディ

23: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:05:48 ID:cbF ▼このレスに返信

>>19
オオウミガラス
海中に潜水してイカナゴなどの魚類やイカを捕食した。
外見も動作もペンギンに似て、水中では短い翼と脚を使って高速で泳ぐことができたが、
陸上では体を立ててよちよちと歩いた。人間に対する警戒心もなかったといわれる。

オオウミガラスは、肉や卵を食用にするため、または、羽毛や脂肪を採取するために、
少なくとも8世紀頃から捕獲利用されていた。小氷期によって個体数減少があったとも考えられているが、
その後の大規模な乱獲により、数百万羽いたとされるオオウミガラスはたちまちのうちに数を減らすことになった。
オオウミガラスは人間に対する恐怖心がなく、逆に好奇心を持って自ら人間に近寄ってきたといわれる。
また、1年に1個しか産卵せず繁殖力が低かったことも、減少した個体数の回復が望めず、絶滅に繋がったと考えられている。
1534年、フランスの探検家ジャック・カルティエの隊がニューファンドランド島に上陸し、1日で1000羽以上のオオウミガラスを殺した。
この話がヨーロッパ中に広がって、ニューファンドランド島のみならず各地の海岸で無秩序にオオウミガラスが狩られ、卵が持ち去られることとなった。
1750年頃には北大西洋各地にわずかな繁殖地が残るだけとなったが、それでも乱獲が続いた。
1820年頃、遂にオオウミガラスの繁殖地はアイスランド沖のウミガラス岩礁(Geirfuglasker)だけになった。この島は周囲を崖で囲まれていたため人が近づくことができず、
繁殖地はかろうじて捕獲の手から守られていた。しかし、1830年に海底火山の噴火にともなう地震により、岩礁は海に沈んだ。この災害から生き残った50羽ほどが、近くのエルデイ(Eldey)
という岩礁に移り住んだ。

最後の繁殖地が天災により失われたことによりオオウミガラスはこの時点で既に絶滅寸前であったが、
そのため却って希少価値がつき、標本は収集家や博物館に高値で買われるようになり、一攫千金を狙った者たちによって残ったオオウミガラスも次々と狩られていった。
1844年7月3日、エルデイで最後に確認されたオオウミガラスの生体は抱卵中のつがいだったが、発見と同時に発見者に1羽は棍棒で殴り殺され、もう1羽は絞め殺された。
残された卵は殻が割れてしまっていたという。

39: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:27:22 ID:lxh ▼このレスに返信

>>23
この最後が余りにも理解不能過ぎる
なんで殺しに行ったんや?
歴史に名を残したかったんかなあ

41: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:28:24 ID:sr8 ▼このレスに返信

>>39
野蛮人の考える事は理解しようとせんでええ
奴ら今も昔も人殺し大好きやろ?

69: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:30:26 ID:S8M ▼このレスに返信

>>41
日本人も食べて応援とかいうサイコパス思考でうなぎを減らしてるしどっこいやな

25: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:08:12 ID:cbF ▼このレスに返信

リョコウバト
リョコウバトの肉は非常に美味であったと言われ、都会でも良い値段で売れたため、
銃や棒を使用して多くの人々が捕獲を行った。北アメリカの先住民もリョコウバト
の肉を食用としていた。19世紀に入ると北アメリカにおける人口は急増し、電報
などの通信手段が発達すると効率的に狩猟が可能となり、食肉や飼料、また羽根布団
の材料になる羽毛の採取を目的とした無制限な乱獲が行われるようになった結果、
わずか数十年ほどでリョコウバトの数は激減していった。保護すべきとの声もあったが、
それでもまだ莫大な数がおり検討されなかった。その間にもリョコウバトの数は減り続け、
密猟が絶えなかった。ヒナまで乱獲される事態まで起こった。

1890年代に入るとその姿はほとんど見られなくなり、ようやく保護も試みられたが、
すでに手遅れであった。

リョコウバトはそのかつての個体数とは裏腹に繁殖力の弱い鳥類であり、
小さな集団では繁殖できず、繁殖期は年に1度で、しかも1回の産卵数は
1個だけであった。そのため、現在ほど養殖の技術が発達していない当時
では、いったん大きく減った個体数を回復することは困難であった。
また、19世紀以降、リョコウバトの本来の生息地であった森林の開発で
減少に拍車をかけることとなった。

1906年にハンターに撃ち落とされたものを最後に、野生の個種は姿を消す。
1908年に7羽、1910年8月にはオハイオ州のシンシナティ動物園で飼育され
ていた雌のマーサ(ジョージ・ワシントンの妻マーサから名をとった)
のみとなる。マーサは動物園で生まれ、檻の中で一生を過ごした。
1914年9月1日午後1時、マーサは老衰のため死亡し、リョコウバトは絶滅した。
マーサの標本は現在スミソニアン博物館に収蔵されている。

56: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:09:07 ID:MLZ ▼このレスに返信

>>25
白人に見つかると動物だろうが新大陸だろうが原住民だろうが滅ぼされるわね

26: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:08:57 ID:CNv ▼このレスに返信

ミナミシロサイがまだいるのでセーフ

27: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:09:10 ID:Ev5 ▼このレスに返信

ワイの隣で寝てるで

28: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:09:51 ID:mM2 ▼このレスに返信

なんかの鳥が胸クソだった気がする

29: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:10:28 ID:w7v ▼このレスに返信

ヨウスコウカワイルカ「ひでえ話や」

30: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:11:16 ID:MVg ▼このレスに返信

ステラカイギュウとかいう数ヶ月で滅ぼされた雑魚

31: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:12:01 ID:VsL ▼このレスに返信

ネッコに全滅させられたやつwww

かわいそう

33: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:18:26 ID:Ev5 ▼このレスに返信

>>31
全滅っていうか止めやろ
ミソサザイ

36: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:25:39 ID:lxh ▼このレスに返信

>>31
スティーブンミソサザイやね

32: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:16:17 ID:AaS ▼このレスに返信

発見同時にそれが最後の確認となった鳥谷っていなかったっけ

35: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:25:26 ID:lxh ▼このレスに返信

>>32
ミヤコショウビンやね

37: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:25:44 ID:fWE ▼このレスに返信

>>32
鳥谷やろ

34: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:22:34 ID:5aW ▼このレスに返信

キタシロサ~ン

38: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:27:13 ID:MVg ▼このレスに返信

飼い猫「ティブルス(Tibbles)」が捕まえてきた見慣れない鳥に興味を持った灯台守の一人デイヴィッド・ライオール(David Lyall) がその鳥を鳥類学者のウォルター・ブラー(Walter Buller) に送ったことによって
この鳥が新種と確認されその存在が知られることになった。
猫は合計で15~16羽ほどを捕まえてきたが、それを最後にスチーフンイワサザイの姿を見た者はおらず、学者による調査も行われたが結局見つからず、猫1匹によって絶滅させられたものとされている。

42: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:28:35 ID:lxh ▼このレスに返信

>>38
へー名前変わってたんか
ワイの家の大昔の生き物図鑑やとスティーブンミソサザイやったわ

40: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:28:22 ID:oDG ▼このレスに返信

去年の三月末のニュースをなぜ今…?

43: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:32:27 ID:uA3 ▼このレスに返信

デンマーク出身の探検家ヴィトゥス・ベーリングが率いるロシア帝国の第2次カムチャツカ探検隊は、1741年11月のはじめに遭難した。
アラスカ探検の帰途、カムチャツカ半島のペトロハバロフスク港を目指して、アリューシャン列島づたいに西行していた探検船セント・ピョートル号が、嵐に遭遇し、カムチャツカ半島の東の沖500キロメートルに位置するコマンドルスキー諸島の無人島(現ベーリング島)で座礁した。
乗員たちの多くは壊血病にかかっており、飢えと寒さの中、半数以上が死亡した。
指揮官のベーリング自身も12月に他界したが、残された人々は、座礁したセント・ピョートル号の船体から新しいボートを建造し、翌1742年8月に島を脱出した。
その指揮に当たったのが、ドイツ人の医師で博物学者でもあったゲオルク・ヴィルヘルム・シュテラー(ステラー)である。10ヶ月に及ぶ航海の末にペトロパブロフスク港にたどり着いた彼らは、英雄として迎えられた。
シュテラーは、探検中に見られたラッコやオットセイなどの毛皮獣のほかに、メガネウという鳥(この鳥も、発見されたことが影響して結果的に絶滅する)と、遭難先の無人島(ベーリング島)で発見された巨大なカイギュウについても報告した。
そのカイギュウは、長さ7.5メートル、胴回りが6.2メートルもあり、島の周辺に2,000頭ほどが生息すると推定された。
シュテラーの航海日誌(ジャーナル)には、次のように記されている。
「その島の海岸全域、特に川が海に注ぎ、あらゆる種類の海草が繁茂している場所には、われわれロシア人が『モールスカヤ・カローヴァ』(ロシア語: морская корова; “海の牛”)と呼ぶカイギュウが、1年の各期を通じて、大挙して姿を現す」。
そのカイギュウ1頭から、3トンあまりの肉と脂肪を手に入れることができた。
そしてその肉は、子牛に似た味と食感をもっていた。
言うまでもなく、遭難中のシュテラーたちにとって、このカイギュウたちは有用な食料源となった。
美味であるばかりではなく、比較的長い時間保存することができたため、その肉は彼らが島を脱出する際、たいへん助けとなった。
皮は靴やベルト、ボートを波から守るカバーに利用され、ミルクは直接飲まれたほか、バターにも加工された。脂肪は甘いアーモンド・オイルのような味がし、ランプの明かりにも使われた。
彼らが生還できたのは、このカイギュウの生息域でそれを有用に利用できたからであった。
ステラーカイギュウと名づけられたこの海獣の話はすぐに広まり、その肉や脂肪、毛皮を求めて、カムチャツカの毛皮商人やハンターたちが、数多くコマンドル諸島へと向かい、乱獲が始まった。
約10年後の1751年になって、シュテラーはこの航海で得たラッコやアシカなどを含む数々の発見に関する観察記を発行している。
アラスカでは見かけなかったこの動物についても、彼は体の特徴や生態などを詳しく記録している。
ハンターたちにとって好都合なことに、カイギュウたちは動作が鈍く、人間に対する警戒心ももち合わせていなかった。
有効な防御の方法ももたず、ひたすら海底にうずくまるだけだった。
このような動物を銛やライフルで殺すことは容易だったが、何トンにもなる巨体を陸まで運ぶことは難しいため、ハンターたちはカイギュウをモリなどで傷つけておいて、海上に放置した。
出血多量により死亡したカイギュウの死体が岸に打ち上げられるのを待ったのだが、波によって岸まで運ばれる死体はそれほど多くはなく、殺されたカイギュウたちのうち、5頭に4頭はそのまま海の藻屑となった。
ステラーカイギュウには、仲間が殺されると、それを助けようとするように集まってくる習性があった。
特に、メスが傷つけられたり殺されたりすると、オスが何頭も寄ってきて取り囲み、突き刺さった銛やからみついたロープをはずそうとした。
そのような習性も、ハンターたちに利用されることになった。
1768年、シュテラーの昔の仲間であったイワン・ポポフという者(マーチンの説もあり)が島へ渡り、「まだダイカイギュウが2、3頭残っていたので、殺した」と報告しているが、これがステラーカイギュウの最後の記録となった。
ステラーカイギュウは、発見後わずか27年で姿を消したことになる。
その後もステラーカイギュウではないかと思われる海獣の捕獲や目撃が何度か報告されている。
最も新しい報告例では、1962年7月のベーリング海でソ連の科学者によって6頭の見慣れぬ巨大な海獣が観察されているが、それがステラーカイギュウなのか他の海獣類を見間違えたのかは不明。

44: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)13:40:30 ID:Ev5 ▼このレスに返信

>>43
これ何度読んでも胸クソ

45: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)14:37:24 ID:rXV ▼このレスに返信

>>43
まだ2,3頭残ってたので
で毎回草生える
ヒトカスゴミやな

56: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:09:07 ID:MLZ ▼このレスに返信

>>43
白人に見つかると動物だろうが新大陸だろうが原住民だろうが滅ぼされるわね

47: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)14:50:43 ID:mse ▼このレスに返信

ステラーカイギュウさんほんと可哀想
や人クソ

48: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)14:51:25 ID:7dG ▼このレスに返信

まだメスが2頭おるからワンチャンあるやろ

49: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)14:51:57 ID:DoI ▼このレスに返信

ワイが死んだらワイも絶滅したことになるんか?

50: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)14:53:20 ID:XDF ▼このレスに返信

ダイカイギュウって生きてたら絶対に人気者だったろうなあ

51: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)14:53:26 ID:n3p ▼このレスに返信

ウナギ「かわいそうに」

54: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:00:05 ID:lxh ▼このレスに返信

>>51
日本人「食べて応援!!」

ガイジかな?

55: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:03:14 ID:WDz ▼このレスに返信

>>54
どこのスーパーやそんなふざけた広告だしとるのは

52: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)14:54:17 ID:SyB ▼このレスに返信

ワイの一族もワイのせいで絶滅やろなぁ

ごめんなさいご先祖様

53: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)14:54:29 ID:WDz ▼このレスに返信

ゆうてヒトカスもサルの一種やしそのうち滅びるやろ
ワイらも地球に移住できる日を心待ちにしとるで

57: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:14:04 ID:EI7 ▼このレスに返信

タスマニア島の原住民タスマニア・アボリジニとは1830年代までブラック・ウォーと呼ばれる戦争を起こしたが、
タスマニア・アボリジニたちはフリンダーズ島へ強制移住させられるなど激減し、
純血のタスマニア・アボリジニは、ハンティングの獲物とされたといった悲劇を経て1876年に絶滅している。

58: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:15:16 ID:qZ4 ▼このレスに返信

ジジイだったから性行為とかも失敗したんやってな
DNAさえ取っとけばクローンその内作れるんちゃうん?

59: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:18:06 ID:WDz ▼このレスに返信

>>58
クローンって母親いないと作れないんちゃうか

60: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:19:17 ID:qZ4 ▼このレスに返信

>>59
メスはまだおるぞ

61: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:19:41 ID:WDz ▼このレスに返信

>>60
いけるやん

62: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:20:15 ID:ATk ▼このレスに返信

人間もいつかわ
全滅するやね

64: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:21:44 ID:0dC ▼このレスに返信

言うてワイの家系ももうすぐ絶滅するしへーき

65: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:21:58 ID:qZ4 ▼このレスに返信

>>64
もっと子孫残してほら

68: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:28:27 ID:XDF ▼このレスに返信

絶滅種に限って他に似ている種類が全く居ないのが悲しい

73: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:40:13 ID:MVg ▼このレスに返信

200年くらいまえの白人カス凶暴すぎてそりゃ反動で人権とか動物愛護とか広まるわって

77: ■忍法帖【Lv=10,ヒドラ,bdb】 2018/05/08(火)15:46:32 ID:An8 ▼このレスに返信

これからは犬の時代だワン

79: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:48:46 ID:WDz ▼このレスに返信

よくよく考えたら食べて養殖の費用にできるんやったら
寧ろストライキ気分で食わんほうがあかんのやないか?

86: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:50:33 ID:MVg ▼このレスに返信

種の保存って点だけ考えたら犬とか猫とか牛とか豚とかって大成功やんな
人間の奴隷みたいなもんやけど

88: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:52:10 ID:lxh ▼このレスに返信

>>86
蚕「人間様捨てないで~」

89: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:52:21 ID:WDz ▼このレスに返信

>>86
犬猫は飯食って寝てるだけやぞ
散歩つきなら人間の方が奴隷やろ

91: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:53:32 ID:MVg ▼このレスに返信

>>89
まともに飼われてる犬猫はな

94: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:54:56 ID:cyA ▼このレスに返信

>>86
でも混ざりすぎてもういない種類とかないの?

92: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:54:23 ID:WDz ▼このレスに返信

もうすでに蚕業界は壊滅したが

96: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:57:37 ID:WDz ▼このレスに返信

人間が種の保存種の保存ってやるけど
進化系の頂点にいる人間に乱獲されて絶滅するような生き物は
人間がいなくたって他の種に絶滅に追いやられてるのでは?
人間が保護したところで実際は絶滅は間逃れないのでは?
ごっこ遊びにすぎないんじゃ無いやろか

97: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:59:11 ID:S8M ▼このレスに返信

>>96
マジレスすると自然保護は地球とかその種のためではなく人間のエゴなのでごっこ遊びだろうが偽善だろうがしないわけにもいかんのやで

101: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)16:00:30 ID:lxh ▼このレスに返信

>>97
これ分かってない奴多いけどそもそも理解する気がない奴はおるで
「でもどうせワイが生きてる間は大丈夫やし」とか言い出す奴や

108: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)16:02:17 ID:dEK ▼このレスに返信

>>101
その理論で出来たのが原子力発電という
なお作った奴らが生きてる間に限界が来た模様

116: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)16:04:08 ID:lxh ▼このレスに返信

>>108
小学校で「安全な原子力のポスターを作ろう!」てあったのは忘れられん

119: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)16:05:12 ID:dEK ▼このレスに返信

>>116
安全っていうのは完全に制御と無害化ができれば安全なんやけどな
安全ってなんやろなぁ…

122: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)16:06:21 ID:G5y ▼このレスに返信

>>119
動物園の動物と同じやな
決まった枠の中なら安全なんやで

128: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)16:09:49 ID:yqX ▼このレスに返信

>>119
これもう国家の洗脳だろ

98: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)15:59:25 ID:lxh ▼このレスに返信

>>96
人間の生態系の破壊は他の生物とは格が違うやろ
極端な話ワイらがその気になればちきうごと破壊して全て殺せるんやし

99: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)16:00:12 ID:WDz ▼このレスに返信

人間って哀れな生き物やな

104: 名無しさん@おーぷん 2018/05/08(火)16:01:11 ID:dEK ▼このレスに返信

秋刀魚といいうなぎといい経済成り立たせる…いや漁師の権利保身のために無駄に獲りすぎやろ

ソース
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1525751622/

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